トラブルへの対応策
フリーのメールアドレスとスカイプ IDしか教えてもらえなかったとのことですが、この時点で、このような業者とは取引をなさらないことをお薦め致します。
また、こちらではsohoより、発注者の所在地および電話番号の公開を義務づけておりますので、今後のお取引の際にはあらかじめ確認を行って頂くことができます。
「仕事を進めていくうちに、発注者側の要求が厳しくなっていき」とありますが、このような発注者は少なくはありません。
最初から確信犯的な業者は論外ですが、通常の人間でも、お金を払う側の心理としては、「同じ料金で、なるべく高品質なもの」を求めるものです。
従って、作業を開始する段階で、作業範囲を明確にし、なるべく契約書を交わしてもらえるよう交渉してみられることをお薦め致します。
相手によっては嫌がられることもあるかもしれませんが、
むしろ、契約書を結びたがらない業者とは、取引をしないという考え方が望ましいと思います。
Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.