2010年2月5日
なんか良いダイエット方法ってないんですかね。私はあとちょっと痩せればベスト体重になるんですけど、なぜかいつもそこまでいけないんですよね。鏡を見て毎回思うんです、もうちょっと痩せないなぁってでもお昼になると、お腹が減ってしまって沢山食べちゃうんです。
春雨ヌードルにおにぎり2個、ポテトサラダ・・・これって食べすぎですかねぇ。
運動は一日にほとんどしません。通勤の自転車に階段の上り下りぐらいです。
ってか、顔が太りやすくて困ってるんです。お腹とかはアバラが見えるぐらいやせてるんですけど、顔はふっくらしちゃってるんですよね。
これって最悪です。どうせなら見えないところが太ればいいのに。でも、脱いだ時に醜いからだって言うのもそうとう恥ずかしいですけど。
ってことで何か良いダイエット方法をさがしてるんですけど、いまいち踏み切れてない部分もあって少しずつ太りはじめちゃってるんですよね。
とにかく食べ量以上に運動すれば良いわけですから、一日一時間ジョギングします。
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2010年1月20日
私結婚します。いやぁ~長かったなぁ。
かれこれもう12年付き合いました。ってか、早くプロポーズしてほしかったのに、彼には彼の考えがあったようで待ち続けました。
ほんと長かった。確かに今の状態で結婚するのはベストです。
もう少し早くてもいいかもって思うけど、彼は万全を期して私にプロポーズしてくれました。
そして素敵な結婚指輪をプレゼントしてくれました。ホント素敵です、12年付き合ったかいもあり、お互いにお互いを知りつくしてるから、
ドンピシャで私の好みです。
脱線ですが、私は彼の可能性?を広げるため、いつも彼の好み以外のを買うようにしてました。ってか、私の好み?w
それで12年経っちゃったから彼の好みも変わって、私の好みになってますw
それまではひどい感じで服装とかも、あまりオシャレじゃなかったんで改善しちゃいました。
彼は即決即断の癖があり、なんでも行動するのは早いんですが。結婚指輪だけは悩んだみたいです。
うれしいですよね。
なんで気付いたかというと、珍しく彼が悩んでたんです。悩むの珍しいんです、即決即断なんで。
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2009年11月30日
葬儀は、地方によって異なることが、たくさんありますが、後飾りも、そのうちの一つになるでしょう。
後飾りとは、火葬場から戻って来た遺骨を安置する祭壇であり、色々な形があります。
しかし、以下では、一般的なことをお話します。
まず、祭壇が三つに分けられ、上段に遺骨、中段に位牌、下段に遺影が置かれます。
遺影の周囲には、香や燭台、さらに鈴や花立てなどが、飾られます。
通常は、葬儀前の葬儀屋との打ち合わせ時に、詳細を決めることになりますが、葬儀屋から薦められるようになります。一般的には、葬儀屋に頼めば、葬儀屋の方で、準備することになります。
仏式の場合、亡くなった後、四十九日法要というものがありますが、後飾りは、その四十九日まで、そのままの状態で置くことになります。
筆者は、葬儀の手伝いをしたことがありますが、もちろん火葬場の後に、後飾りもありました。
しかし、喪主の意向で、葬儀屋にきちんとした後飾りを依頼せず、非常に質素なものにしました。
上記の後飾りの話は、一般的なことになりますが、現代では、葬儀も個別化しているため、後飾りもまた、個別化していると言うこともできます。
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2009年11月16日
世の中には、色々な宗教があり、さらにその中にも、様々な宗派があります。
代表的なところでは、キリスト教のカトリックとプロテスタントになり、
歴史の中では、大きな対立を生んだこともありました。
もちろん、キリスト教以外にも、様々な宗派があり、日本人になじみの深い
仏教においても、それは当てはまります。
ここでは、日本仏教各宗派の御本尊に焦点を当てて、お話します。
まず、御本尊とは、その宗派の中心となる仏様であり、キリスト教で言えば、
Godに当たるものです。
拝むべき中心のものであり、その宗派を象徴する根本的なものと言っていいでしょう。
日本仏教の中でも、天台宗は、一番古いものになりますが、御本尊は、釈迦如来、阿弥陀
如来、観世音菩薩など、様々な仏があり、一つとは決まっていません。
次に、真言宗になりますが、御本尊は、大日如来になります。
浄土宗においては、阿弥陀如来になり、浄土真宗においては、本願寺派と大谷派が
ありますが、どちらも阿弥陀如来になっています。
臨済宗と曹洞宗においては、釈迦牟尼仏、日蓮宗においては、大曼荼羅になります。
葬儀においても、各御本尊を知ることで、色々な違いを把握できます。
葬儀の運営においても、また、葬儀に参列するだけでも、なにかしらの参考に
なるかと思います。
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2009年11月1日
故人が、生前、死後に希望していることがあれば、それを実行することが大切です。
故人の遺志の尊重は、法律的に言えば、財産問題とも絡んできます。
もっとも、財産に関しては、遺言があることが前提であり、なければ、法律的な
処理で、財産分配が決定します。葬儀値段
相続放棄も可能ですが、一定の制限があるため、気を付ける必要があるでしょう。
また、遺言に関しても、法的には一定の形式が決められているため、いくら死者の
遺志であるとは言え、公的に認められないこともあります。
いずれにせよ、ここでは、財産に関しての故人の遺志ではなく、葬儀そのもの等に
ついての故人の遺志について、お話します。
まず、葬儀を行う際、通常、葬儀社と打ち合わせを行いますが、その際、故人の
葬儀に対する遺志を伝えることが大切です。
様々な故人の遺志がありますが、葬儀の飾り付けも、遺志の一つです。
一般的に考えられるような、慣習的で地味なものがいいのか、あるいは、
故人の中には、悲しみを表現して欲しくないということで、派手な飾りを希望
しているかもしれません。
そういう遺志をきちんと葬儀社に伝えましょう。
また、弔辞を読む人の希望もあるかもしれません。仮に何もなければ、葬儀社の
担当者が行いますが、故人の遺志があれば、故人の希望の人に読んでもらうことが、
故人に対する、本当の弔いとも言えます。
さらに、棺に入れて欲しいものも、希望があるかもしれません。
故人が生前大切にしていた書籍や衣類、あるいは、思い出の品などがあれば、
それも、葬儀社に申告しておきましょう。
最後に、お墓や法要についても、希望のお寺さんなどに頼む場合は、
しっかりと遺志を伝えましょう。
葬儀の段階で早いかもしれませんが、やはり、故人の遺志を尊重することが、
生者として残ったものの最大の弔いとも言えます。
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2009年10月22日
資産運用とは?一つの国の一つの会社に自分の体を預けて働きつづけるのは投資の世界から考えるととてつもなくリスキーな事。 一つの国の一つの会社に自分の経済的な将来を任せるという事になるからだ。という話からだったけれども、まず基本として「伸びる国の伸びる会社」に投資する。しかしそれがわかれば誰も投資に苦労はしませ ん。なので、可能性がある国や会社の株を分散させてもつというのが重要。また、伸びる国や伸びる会社がわかったらそこで働く事が自分の将来を経済的に楽に してくれる事はわかっているけれど、現実的には家族の都合や言語の違いで国を変えるのは難しい。しかし投資ならどんな国の会社にでも投資ができる。資産を 分ける事ができる。それが株の素晴らしい所。今日いってきたCFDのセミナーはとても面白かった。CFDというよりも 株とは?なので資産は世界中に散りばめ、伸びる国や会社があればその恩恵を少しでも得ら れる方が将来を見る上でも安心できるのである。もちろん下がる事もあるので誰でもやっていいものではないけれど、株をやる事は世界の状況を知りうる事にな るので、かなり視野が広い人間になると思う。
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2009年10月22日
CFDのセミナーにいってきた。確 かに未来が予測できな我々では今持ってる資産の価値が将来下がっている可能性もある。それは金にしても土地にしても同じ事である。それならば今の資産を守 るのはなかなか簡単な事ではない。そもそも世の中のすべての物は常に値動きしている。土地に関してはその価値がゼロになる事はないが、経済的に伸びない国 にある土地はどんどん経済が衰退していき、人も住まなくなってくる。ニーズのない土地の価値が下がるのは当然の事だ。投資は実に奥が深い。未来を透視する 力がいる。未来を透視できた物が投資を成功させるという事なんだろう。内容としてはCFDとは何か?という 話。しかし株はやっている人。というのが前提だったようで、なかなか高度な話だった。最初の講義ではいかに資産を減らさないかというのが、資産運用の大事 な所だというお話。資産運用と言えば資産を増やすためにするものではないかと思うが、資産運用でもっとも大事な事は現在の資産をいかに守るか。との事。
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2009年10月15日
近年、葬儀を大体的に行わず、近親者だけの密葬、あるいは、お別れ会と称して、小規模の中で、故人との送別を行おうというものが、多々見られます。
もちろん、現在でも、地域のしきたりや家の伝統などを保持した葬儀が執り行われていますが、人それぞれ、という考え方が、以前よりも浸透したのでしょう。
葬儀にも色々な顔があります。
そういう時代背景もあるのでしょうか?
最近では、僧侶の派遣というものも行われています。
ひと時代前なら、無宗教者や遠方に住んでいる人のために行われていましたが、現在では、戒名、葬儀社を介さず、直接お寺が僧侶を派遣しています。
また、僧侶派遣を専門にした会社や団体も現れ、やはり、時代が変わったということでしょう。
基本的には、寺院などと縁のない人のためのサービスであり、葬儀社を通じたサービスよりも、一般的に割安とのことです。
ただし、僧侶のサービスは、都市圏を中心に見受けられるもので、地方においては、あまり目立った動きはないとのことです。
それもまた、時代の流れであるとともに、ある意味、都市と地方の古い問題でもあるのかもしれません。
ちなみに、僧侶派遣を使用した葬儀一式、つまり、お通夜、告別式、火葬、初七日の相場は、約15万程度まで、となっています。
これを見ただけでも、確かに最低限の葬儀を行うことができ、価格も割安に思います。
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2009年9月28日
急なお通夜に持参する香典、この不祝儀袋の選び方・書き方、意外とわからないこともあると思います。
まず水引ってご存知ですか。これは封筒の真ん中に付けられている飾り紐のことを言います。もちろん、不祝儀袋ですから黒白の水引です。
まず書くものですが、墨汁が一番良いに違いないのですが筆ペンでも大丈夫です。ボールペンやマジックは極力避けた方がいいと思います。
そして、水引の上の欄に「御霊前」と書きます(故人の宗教がわからない場合、CFD)。水引の下の欄にはフルネームで書きます。香典を仲間で送る場合、3人までは水引の下の欄に全員名前を書くことができますが、4人以上になると代表者1人の名前を書くようにしてください。
そして、不祝儀袋を包む風呂敷も重要です。一般的には紫かグレーです。
覚えておいていただきたのは、香典も故人を供養するためのものだということです。こうした不祝儀袋の選び方・書き方1つで不作法になってしまう場合もあるのです。
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2009年9月27日
忙しい現代社会では、たとえ非常に親しい人がなくなったとしても、
お通夜および告別式のどちらにも、出席できない場合があります。
そういう時に、香典を渡すには、どのようにしたらいいのでしょうか?CFD入門ですか?
まず理想としては、スケジュールの合間をぬい、ようやく遺族と面会できた時
などに香典を持参することです。
香典は弔問者が自分で手渡すことが基本であり、それがマナーとも言うことができます。
お通夜にも告別式にも、自分の代わりとして代理人を立てることは問題ありませんが、
代理人ではない他の弔問者に香典を預ける行為は、失礼なことにもなるので、
決して行わないようにしましょう。
また、スケジュールの都合もそうですが、故人が遠方の場合、香典を郵送することは、
問題ではありません。しかし、たとえば現金書留封筒に現金を入れ、そのまま送り
つけることは、完全なマナー違反です。
故人の宗派などを確かめ、「御仏前」あるいは「御霊前」と書かれた不祝儀袋に
きちんと包んでから郵送することが大事になります。
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